みんなで作るモノづくり 企画会議

マウスパッド

Sony Style × Whitehouse Cox
ブライドルレザーマウスパッド
販売終了
ブライドルレザーマウスパッドの概 要
サイズ約200mm×150mm×3mm(縦×横×厚さ)
素材表)ブライドルレザー 裏)ピッグスキン
重量約65g
コラボ企業Whitehouse Cox
発売時期2009年2月
価格14,800円(税込)

企画会議Blogで商品実現までの経緯を見る

コンセプト

ソニースタイルは、PCの周辺機器もデスクを彩る装飾品であると解釈し、一枚の高級な革を贅沢に使用したマウスパッドを製作しました。

PCで使うマウスがボール式から光学式に変わっても「マウスパッド」は相変わらず人気です。使い勝手やデザインにこだわりのあるモノを使っている人も多いと思います。
ウォレットやカードケース、パスケースなど小物にこだわりを持つあなたにぜひ使っていただきたい逸品です。

デザイナーの意見

ロウマテリアル(原皮)は、成牛の一枚革を使用しています。創業以来、染色や仕上げなど、独自のスペックでオーダーしたものを英国内で生産し、使用しています。今回の素材も耐久性に優れ、表面に傷やシミそして血筋(血管のあと)などが極力少ないものを選びました。裏側には、ピッグスキンを張り合わせ、細かい生地目が、マウスパッドの滑り止めになっています。

お買い上げ頂いた直後や、長期間使用しないでいると、「ブルーム」という白い粉状のものが現れることがあります。これは表面に表れた「蝋」で、柔らかい布で磨くか、ブラッシングすることで革の中に戻りますのでご安心ください。

Whitehouse Cox

イギリスはバーミンガムのウォルソールにてホワイトハウス氏とサミュエル・コックス氏によって乗馬用の鞍や手綱などの高品質な馬具の製作を主とし1860年に創業されました。
100年以上にも及ぶ長い歴史をもち、常に時代にマッチした英国風ライフスタイルの神髄を追求した様々なレザーグッズの製造を続けています。 Whitehouse Cox

企画実現!!

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