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例えば京都旅行に行ったとき、GPS-CS1KSPを使って自分だけのオリジナル京都マップを作るため、はりきって街中を撮影していきます。さすがは歴史が詰まった都市だけあって、小さいエリア内にも撮影スポットが目白押しです。ところが、いざ持ち帰った写真をマッピングしてみると…。地図の縮尺が大きすぎて、写真がすべて1つのフォルダにまとめられてしまいました。これでは、街のどの場所で撮影したものかが分りません。せっかく街中を散策した思い出なのですから、もっと詳しく残しておきたいですよね。 |
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そんな時におススメなのが「Super Mapple Digital Ver.7 DL 追加地図データ」です。撮影したエリアに対応する地図データをインストールすれば、対象地域の最大表示倍率が1/10,000から1/1,000まで表示可能に!これで、今までフォルダでまとめられていた写真も、さらに詳しい撮影場所に振り分けて表示することができます。写真へのコメントも付けやすくなるので、マッピングも一層楽しむことができるはず。追加地図データで、あなただけの地図上のアルバムを、より鮮明で思い出豊かなものにしてみてはいかがでしょうか。 |

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| 初期状態の「Super Mapple Digital Ver.7 DL for Sony」では、最大表示倍率が1/10,000まで。そのため、接近した場所で撮影した写真は、全て1つのフォルダでまとめられてしまい、詳しい撮影場所が分かりません。 |
撮影したエリアに対応する追加地図データをインストールすると、最大表示倍率が1/1,000までアップ!道路を挟んでどちら側で撮影したか等の状況も一目でわかるので、今までよりも詳しいマッピングを楽しむことができます。 |
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