My VAIO Pass メンバーは5%(466 beat)のソニーポイントプレゼント
My VAIO Pass プレミアムメンバーは20%(1866 beat)のソニーポイントプレゼント
| ソフトウェアダウンロード > VAIO > ソフトウェア > クリエイティブ(動画・静止画・音楽) > 動画再生・編集・変換 |
|
VideoStudio 12 Plus ダウンロード アップグレード版
発売元:コーレル株式会社
発売日:2008/10/24
ホームビデオや写真素材に、編集や演出効果を加え、オリジナルDiscを作るビデオ編集ソフトウェアです。本製品はアップグレード版です。
ビデオ編集の初心者から中級者まで、レベルと目的に合わせて3つのモードが用意されています。Blu-rayディスクオーサリングに対応しています。 【おすすめのポイント】 ■「VideoStudio 12 Plus」は「VideoStudio 12」の機能をほぼすべて使用することができ 、さらに快適にご利用いただくために、Blu-rayディスク作成機能やFLVファイル出力機能、メニューテンプレートやビデオフィルタなどを追加したバージョンになります。 ■Blu-rayディスクオーサリング対応 編集したハイビジョン映像をBlu-rayディスクへ書き込むことが可能になりました。Blu-rayディスクへのメニュー付きオーサリングに対応。Blu-ray作成時のメニューテンプレートは11種類のテンプレートをご用意、手持ちの写真画像などを背景にするなどカスタマイズも可能。 *本製品ではBlu-rayディスクをMPEG2で作成します。H.264でのBlu-rayディスクを作成される場合は、コーレル株式会社製「DVD MovieWriter 7」をご利用ください。 ■NewBlueフィルムエフェクト対応 NewBlue社のビデオフィルタを72種類追加!ナイトビジョンや60年代風映像、明滅などカスタマイズ可能なフィルタが多数追加されました。これらのビデオフィルタの追加により、さらに効果の自由度がアップし、個性的な映像を作成することができます。 ■FLVファイル出力対応 オンラインアップロードに適したFLVファイルの出力に対応。従来のWMVやH.264映像に加え、オンラインアップロード用にFLVでの出力が可能になりました。FLV出力時のカスタマイズに対応、解像度も640×480や512×384など手動で変更することも可能です。 *FLV形式は出力のみ対応となります。 入力および再生には対応しておりませんのでご注意ください。 ■H.264ファイル出力時のカスタマイズ対応 ハイビジョンファイル出力時(.mpg)のH.264コーデックのビデオビットレートを自由にカスタマイズすることが可能になりました。(ビデオビットレートは2237kbps〜18000kbpsの範囲で自由に設定できます)ビットレートの他にもオーディオ設定(Dolby2ch, 5.1ch)や解像度(1440×1080, 1920×1080)を変更することが可能です。 ■「Ulead VideoStudio 12 Plus」にできること DVD-Videoだけではなく、ハイビジョン撮影が楽しめるAVCHD、Blu-rayカメラの入力に対応。(Blu-rayディスク/HDDタイプ/SDカード/8cmDVDタイプ/メモリースティック)ハイビジョンで撮影した映像を取り込み、AVCHDや、HDビデオファイルで出力することができます。 ■ペインティングクリエーター −ペインティング動画を手軽作成− ペインティング機能を搭載し、ビデオや写真に手書きで絵や文字を描くことができます!完成後、お手持ちの映像や音楽素材と組み合わせ、遊び心溢れるオリジナルビデオを作成できます。また、ペンタブレットでの描画にも対応!筆圧感知にも対応しており、直感的な細かい描写まで可能です。 【使いこなしのポイント】 ■複数タイトルトラックの編集 −複数のタイトルを時間差でアニメーション表示− 要望が多かったタイトルトラックを1トラック追加。複数のタイトルを時間差でアニメーションをかけることが可能になり、より多彩な編集が可能になりました。 −POINT− DVカメラから撮影日情報を取り込んだ場合でもタイトルの自由な追加が可能に! ■パフォーマンスの大幅向上 ■オーバーレイトラックへのエフェクト効果の適用 リクエストの多かったオーバーレイトラックに対するエフェクト効果の適用が可能になりました。さらに、オーバーレイトラックの編集中は、編集画面にトラック番号が表示されるようになり、複数のオーバーレイの編集も迷わず操作できます。 <オーバーレイ単独でのトランジション効果> オーバーレイトラックに配置したビデオクリップとビデオクリップの間に、トランジション効果をつけることが出来るようになりました。これにより、オーバーレイトラックにのみ、トランジション効果をつけることが可能です。 ※なお、アルバムや3D などの画面全体の形状を変化させるトランジション効果についてはオーバーレイ単独でのトランジション効果ではなく、映像全体のトランジション効果となります。 ■CM自動検出 驚きの精度90%を実現。(当社調べ) 1クリックで本編とCMを自動的に検出します。検出の感度調節ができるので快適さも向上しました。 ■MPEG-4標準対応 iPod、PSP用のビデオファイルの出力に対応。 「ビデオファイルを作成」からそれぞれのプロファイルを選択することで、使用する機器に最適な音声形式・画面サイズのMPEG-4ファイルとして出力することができます。 ※MPEG-4 HDの出力は対応しておりません。 ■クロマキー効果 映画やTV番組でよく見かける、登場人物と背景を合成する「クロマキー編集」が可能。 被写体の背景を塗りつぶして背景と合わせることでホームビデオを一層楽しく演出できます。 ■マスクオーバーレイ 映画や映像の上に映像を重ねるだけではつまらない! マスクオーバーレイを使えば、画面の任意の個所を切抜き、好みのフレームをつけることが可能です。 ■グリッド表示 たくさんのオーバーレイを挿入したり、文字タイトルを挿入する時には「グリッド表示」機能が便利! もちろん、グリッドのピッチや線の色は自由に変更可能です。オーバーレイトラックなどをグリッドラインにあわせる際には、グリッドラインの角に吸着するマグネット効果もありますので 位置の微調整なども容易に行うことが可能です。 ■自動シーン分割 映像を分析して自動でシーンの変わり目を分割/検出感度の調節も可能!コマ単位でシーンの変わり目を探す手間が省けます! 自動検出後→シーン分割を行った映像は分割されたクリップ状態になり、エフェクトの適用位置や不要なシーンの確認などが容易です。また、分割されたクリップにチャプタポイントを設定することで、ディスク作成時のチャプターメニューを作成することが可能になります。 ■リップル編集 タイムライン上の映像クリップを途中で移動したり削除した場合、その後に続くクリップに設定しておいた音楽や、トランジションなどの演出要素が影響を受け、それぞれの位置がずれてしまう場合がありました。リップル編集とは、その位置ズレを自動的に調整してくれる機能です。タイムライン上で影響を受ける全クリップが再配置されることで、ユーザーは不要な映像を自由にカットしつつ、全体を整えていく作業が非常にスムーズになります。 ■2-passエンコード対応 2passエンコードは、1passのエンコードと違い、映像内の動きの激しさなどのビットレートの変化を解析してから処理を行うため より正確な容量配分を行い、1passエンコードより画質の良い動画を作成できます。 1passより容量を抑えることができますが、動画によっては画質に影響が出る場合もあります。 実際に2passエンコードでは以下の手順の作業を行います。 1.動画を解析します。 2.解析結果を元にして、エンコード作業を行います。 1passでは動画を解析し、2passで解析を元にエンコード作業を行います。 そのため、同じビットレートでのファイル作成では1passより2passのほうが より長い作業時間を必要としますが、一般的には画質が良いとされます。 ■ワンタッチ色補正 逆光の白とびや暗い映像をスライドバーで画像編集ツールのように明るさや色合いをカンタン補正。 調整項目は「色相」「彩度」「コントラスト」「ガンマ」と、静止画編集ソフト並の色補正が可能です。 ■ビデオから静止画を切り出してプリント 大切な瞬間を残すことが出来るのはビデオならではの特長。決定的なシーンを静止画で保存し、「VideoStudio 12 Plus」から直接プリントアウトが可能です。 ■MOD形式の動画に対応! Victor製HDDカメラ「Everio」シリーズのHDDカメラ(GZ-MG575など)で使用されているMOD形式の動画や、HD(1080i)で使用されているTOD形式にも標準対応。 *Everioで撮影された映像データへの対応は、PCにUSBで接続してカメラのHDD内の映像ファイルを直接読み込んで使用する場合のみとなります。 ■コンテンツの追加 DVDメニューなどのコンテンツ類を大量追加! ・DVDメニュー40種類 ・おまかせモードテンプレート4種類 ・フラッシュオブジェクト10種類 を新たに追加!これにより ・DVDメニュー190種類(4:3, 16:9含む) ・おまかせモードテンプレート41種類 ・フラッシュオブジェクト69種類 を使用することが可能になりました。
【対応OS】
Windows XP(SP2,SP3対応) Home Edition/Professional Windows XP Media Center Edition, Windows XP Professional x64 Edition, Windows Vista(SP1対応) 【CPU】 Intel Pentium 4 もしくは AMD Athlon XP 以上のCPU 【メモリー】 512MB以上のメモリ (1GB以上を推奨) 【ハードディスク】 プログラムインストール用に1GB以上のハードディスク空き容量 ※弊社製品はMacintosh上でBootCampまたは仮想ソフトウェアにより構成されたWindows環境での使用については動作保証およびサポートの対象外となります。
ユーザーサポート
【URL】 【補足】平日10:00〜17:00 ※土日祝日及び平日の12:00〜13:00を除く (ユーリードにてユーザー登録をして頂いたお客様が対象です) ※ソフトウェアの内容、機能、品質および欠陥に関しまして、ソニースタイルでは一切責任を負うことができませんのでご了承ください。
|