BeatJam 2008 DL版
●本製品(本ソフトウェア及びマニュアル等関連資料を含む)は、株式会社ジャストシステム(以下「弊社」)が定める下記の使用許諾契約書(以下、「本契約」)に基づきご利用いただきます。なお、本製品に関し、弊社もしくは第三者が別途定める特約、使用条件等は、本契約の一部を構成します。
●本契約は、弊社の許諾に基づき作成された正規製品を弊社が正式に認める方法で取得しご利用いただく場合のみ有効に成立します。
●J-Licenseに基づき本ソフトウェアを導入する場合は、本契約は適用されず、別途弊社が提示するJ-License使用許諾契約書が適用されます。
●お客様が本ソフトウェアをインストール、ダウンロードもしくは使用した時点で本契約が成立します。本契約に同意できない場合は、当該行為を行う前に購入日より14日以内に購入元にご返却ください。(但し、本製品をダウンロード購入された場合は返却できません。)
●本契約成立の証としてお客様名義でユーザー登録を行ってください。ユーザー登録により、弊社が別途定めるサービス・サポートをご利用いただくことができます。
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使用許諾契約書
[ライセンス数]:1
■第1条 定 義■
(1)本ソフトウェア
本製品に含まれるコンピュータプログラム、その他のデジタルコンテンツ及び弊社が別途提供することのあるアップデートプログラムや追加のデジタルコンテンツをいい、特段の記載がない限り、弊社が権利者の許諾のもとに提供する第三者の著作物も含みます。
(2)本ソフトウェアの使用
本ソフトウェアをコンピュータのメモリにロードして実行することにより本ソフトウェアを使用又は使用しうる状態にすることをいいます。
■第2条 ご使用条件■
1.弊社は、本契約にご同意いただいたお客様が下記の各号に従い本ソフトウェアを使用することを許諾します。
(1)本ソフトウェアをお客様が占有・管理する1台のコンピュータに複製(インストール)しお客様ご自身(お客様が法人の場合は従業員1名)が使用することができます。
(2)前(1)号にかかわらず、お客様の管理のもと第3条に違反しない範囲で、1台のコンピュータにのみインストールした本ソフトウェアを複数人で使用することができます。
(3)前(1)号にかかわらず、本ソフトウェアの使用者がお客様ご自身(法人の場合は特定の従業員1名)に限られている場合は、本ソフトウェアを同時に使用しないという条件で、お客様(当該従業員)のみが使用する他のコンピュータにインストールすることができます。
2.本ソフトウェアは独立した複数のソフトウェアで構成される場合がありますが、これらを分離して複数人が使用することはできません。
■第3条 禁止事項■
お客様は、本契約で許諾される場合を除き以下の行為を行わないものとします。
(1)本ソフトウェアの複製及び使用並びにマニュアル等関連資料の複製
(2)コンピュータプログラムの改変・リバースエンジニアリング、本ソフトウェアの全部又は一部の再配布・再使用許諾・公衆送信(送信可能化を含む)、本製品の貸与・譲渡・レンタル・疑似レンタル行為・中古品取引
(3)ネットワーク経由で本ソフトウェアを使用させること、又は本ソフトウェアの機能を利用した処理・サービスをネットワーク経由で提供すること
(4)弊社がお客様に提供する顧客や製品の識別情報(User ID、シリアルナンバー等)の第三者への開示・提供
(5)1台のコンピュータを同時に使用又は共有可能なシステムで本ソフトウェアを使用すること
(6)本ソフトウェアを有償で第三者に使用させること、又は本ソフトウェアを商用サービスに組み込むこと
(7)権利保護を目的として本ソフトウェアに予め設定された技術的な制限を解除・無効化する行為、当該行為の方法の公開、又は前記方法を用いて本ソフトウェアを複製、翻案、使用すること
■第4条 注意事項■
1.お客様が弊社または弊社の指定する第三者のサーバーに本ソフトウェアをインストールしているパーソナルコンピュータを接続した際に、弊社または弊社が委託する第三者が、セキュリティ機能の向上、エラーの修正、アップデート機能の向上の目的で本ソフトウェアを適宜自動的にアップデートすることに対して、お客様は同意していただくものとします。なお、アップデートされた本ソフトウェアにつきましても本契約の各条項が適用されるものとします。
2.お客様は、本ソフトウェアの使用に際し、本契約に定める各条項のほか、著作権保護法およびその関連の法律に従うものとします。また、本ソフトウェア中のバックアップツールの使用に際して、弊社または弊社が委託をする第三者が必要と判断した場合、コンテンツの著作権保護のため、お客様の事前の同意なしに、かかるバックアップツールによる保存・復元頻度が記録され、その結果、復元の拒否、本契約の解除を含むあらゆる措置がとられることがあります。
■第5条 譲 渡■
お客様は、弊社が別途定める手続き・条件に従い、第3条に該当しない限りにおいて、本ソフトウェアを使用する権利を第三者に譲渡することができます。その際、お客様は、本ソフトウェアの複製物全てを消去した上で、本製品の一切を譲渡しなければなりません。但し、本製品に対するサービスを通じて弊社の新製品を既にご購入されている場合、弊社は、本製品の譲渡の申し出には応じられません。なお、本条に基づく本製品の譲受人は、本契約に従い、本製品を使用するものとします。
■第6条 弊社の責任■ 弊社は、
1.本製品の購入日から90日間に限り、媒体やマニュアルに物理的な欠陥・乱丁・落丁があった場合は、その程度に応じて弊社の判断に基づき、交換又は代金返還をいたします。
2.本製品の購入日から90日間に限り、本ソフトウェアに重大な瑕疵があった場合(動作保証対象外の特定のハードウェア又はソフトウェアに起因する動作不具合を除きます)、欠陥の程度に応じて弊社の判断に基づき、媒体の交換もしくは修補プログラムの提供、解決方法の案内、又は代金の返還を行います。また、ソフトウェアの品質・機能がお客様の特定の使用目的に適合することを保証するものではなく、本ソフトウェアの選択導入の適否はお客様の責任とします。
3.瑕疵に関して前二項に定める以外の責任を負いません。法律上の請求の原因を問わず、本製品の使用又は使用不能から生ずる派生的財産的損害及び精神的損害、並びに直接的又は間接的な営業上の損害については、弊社は責任を負いません。いかなる場合も、本契約に基づく弊社の責任は、お客様が実際に支払った本製品の購入金額又は本製品の標準価格の何れか低い方を上限とします。
4.本ソフトウェアの機能に付随して利用できる各種情報・ソフトウェアやサービスをネットワーク経由で無償(但し、通信にかかる費用はお客様負担とします)にて提供することがあります。弊社は、かかる情報・ソフトウェアやサービスについて、完全性、正確性、有用性及びネットワークの安全性・通信の安定性を含む一切の保証を行いません。また、弊社はお客様の承諾なくそれらの提供を中断または終了することができるものとします。
■第7条 有効期間■
1.本契約の有効期間は、本契約成立の時からお客様が本製品の使用を停止するまでとします。
2.お客様が本契約の何れかの条項に違反したとき、本製品の代金支払いを怠ったとき又は弊社の著作権を侵害したときは、弊社は本契約を解除しお客様のご使用を終了させることができます。
3.本契約が終了した場合、お客様は速やかに自己の負担で本製品を返却又は破棄するものとします。
■第8条 一般条項■
1.本契約は日本法に準拠するものとし、本契約に関する紛争は徳島地方裁判所を第一審の管轄裁判所とします。
2.お客様は、本製品の使用にあたり、著作権法、輸出規制関連法を含む法令を遵守するものとします。
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◆プリインストール・バンドル版に関する特約
本製品がパーソナルコンピュータその他の機器にプリインストール又はバンドルされた状態で購入された場合、本ソフトウェアは当該コンピュータその他の機器においてのみご使用いただくことができ、第2条第1項(3)は適用されないものとします。
◆ダウンロード版に関する特約
本製品をダウンロード購入された場合、お客様は、本ソフトウェアのバックアップを目的として複製物を1部作成することができます。当該複製物についても使用許諾契約の各条項が適用されます。
◆アカデミック版に関する特約
1.弊社が別途定めるアカデミック版のご使用資格を有するお客様のみが本製品を使用することができ、また、本契約第2条第1項(2)も適用されません。
2.ご購入者が、ご自身の子などの第三者のために本製品を購入した場合は、当該第三者と弊社の間で本契約が成立するものとし、ご購入者本人は本製品を使用することができません。
◆バージョンアップ版・優待版等に関する特約
1.本製品が、弊社の特定の製品(以下、「対象製品」といいます。同種のアプリケーションであるか否かは問いません)を対象とするバージョンアップ版又は優待版等として提供されている場合、本契約は対象製品のユーザーとの間に限り有効に成立するものとします。お客様は、次の各号の何れかに該当する場合にのみ引き続き対象製品を利用できるものとし、何れをも満たさない場合は、対象製品を使用することができません。
(1)本製品、対象製品とも同一の個人が使用すること
(2)本製品と対象製品とを同一のコンピュータにインストールすること
(3)本製品と対象製品の動作環境が異なる場合において、管理者を同じくする2台のコンピュータに本製品と対象製品を別々にインストールすること
2.お客様が本製品を第5条に従って譲渡した場合、対象製品を使用する権利は消滅し、お客様は本製品の譲渡と同時に対象製品の一切を破棄するものとします。
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●「Gracenote(r)」のご使用条件
本ソフトウェアに含まれております「Gracenote」をご使用される場合には、お客様は以下のご使用条件に従っていただくものとします。
このアプリケーションには、カリフォルニア州エメリービルにある Gracenote, Inc. (以下「Gracenote」という) 提供のソフトウェアが含まれています。このアプリケーションは、Gracenote 提供のソフトウェア (以下「Gracenote クライアント」という) を使用して、オンラインでのディスク識別を行ったり音楽関連情報を取得したりします。この音楽関連情報には、オンライン サーバー (以下「Gracenote サーバー」という) から得られた名前、アーティスト、トラック、およびタイトル情報 (以下「Gracenote データ」という) などが含まれ、これらは他の機能を実行するために使用されます。お客様は、このアプリケーション ソフトウェアに備わっているエンド ユーザー機能を通じてのみ Gracenote データを使用できます。
お客様は、Gracenote データ、Gracenote クライアント、およびGracenote サーバーをお客様自身の個人的な非商用目的でのみ使用することに同意するものとします。お客様は、Gracenote クライアントまたは任意の Gracenote データをいかなる第三者にも譲渡、コピー、転送、または送信しないことに同意するものとします。お客様は、Gracenote データ、Gracenote クライアント、または Gracenote サーバーを、ここで明白に許可されている場合を除き、使用または活用しないことに同意するものとします。
お客様は、これらの規制に違反した場合、Gracenote データ、Gracenote クライアント、および Gracenote サーバーの使用に関するお客様の非排他的なライセンスが終了することに同意するものとします。ライセンスが終了した場合、お客様は、Gracenote データ、Gracenote クライアント、および Gracenote サーバーの任意の使用およびすべての使用を終了することに同意するものとします。Gracenote は、すべての所有権を含み、Gracenote データ、Gracenote クライアント、および Gracenote サーバーに関するすべての権利を留保します。お客様は、Gracenote, Inc. が本契約の下に、その独自の名前で、お客様に対してその権利を施行する可能性があることに同意するものとします。
Gracenote サービスは、独特の識別子を使用して統計目的のクエリを追跡します。ランダムに割り当てられた数値による識別子の目的は、お客様の個人情報を集めることなくクエリの数を数えることです。詳細については、Gracenote サービスの Gracenote プライバシー ポリシーに関する Web ページをご覧ください。
お客様は、本ソフトウェアを使用することにより、Gracenote ソフトウェアが波形署名を Gracenote に送信する可能性があることに同意したものとします。波形署名は音楽自体に含まれている音波情報を抽出したものであり、Gracenote サービスがデジタル音楽ファイルのアーティストおよびタイトル情報を認識するのに役立ちます。波形署名には、お客様またはお客様のコンピュータに関する情報は一切含まれておらず、波形署名の処理がお使いのコンピュータのパフォーマンスに大きな影響を与えることはありません。詳細については、FAQ (よくある質問) ページおよび Gracenote サービスのプライバシーポリシーに関するページをご覧ください。
お客様は、Gracenote クライアントおよび Gracenote データの各項目を「現状有姿」にて使用することが許可されています。Gracenote は、Gracenote サーバーにある任意の Gracenote データの正確性に関して、明示的または黙示的にかかわらず、一切断言または保証しません。Gracenote は、その独自の判断により、Gracenote サーバーからデータを削除したり、データ カテゴリを変更したりする権利を留保します。Gracenote クライアントおよびGracenote サーバーにエラーが発生しないこと、および Gracenote クライアントおよび Gracenote サーバーの機能が中断されないことは、保証されていません。Gracenote は、お客様に対し、Gracenote が将来提供する可能性のある新しい高度なデータ タイプまたはカテゴリ、あるいは追加のデータタイプまたはカテゴリを提供する義務を負うことはなく、また、いつでも自由にそのオンライン サービスを停止できるものとします。
Gracenote は、市販性の暗黙的な保証、特定目的に対する適合性、権原、および非違反性を含みこれに限らず、明示的または黙示的にかかわらず、すべての保証を否認します。Gracenote は、お客様が Gracenote クライアントまたは任意の Gracenote サーバーの使用により得た結果について一切保証しません。Gracenote は、すべての場合において、いかなる結果的損害、偶発的損害、利益の損失、または収入の損失に対しても一切責任を負いません。
●「Microsoft(R) Windows Media(R) デジタル著作権管理テクノロジ」について
“Content providers are using the Microsoft digital rights management technology for Windows Media (“WM-DRM”) to protect the integrity of their content (“Secure Content”) so that their intellectual property, including copyright, in such content is not misappropriated. Portions of this software and other third party applications (“WM-DRM Software”) use WM-DRM to transfer or play Secure Content. If the WM-DRM Software’s security has been compromised, owners of Secure Content (“Secure Content Owners”) may request that Microsoft revoke the WM-DRM Software’s right to copy, display, transfer, and/or play Secure Content. Revocation does not alter the WM-DRM Software’s ability to play unprotected content. A list of revoked WM-DRM Software is sent to your computer whenever you download a license for Secure Content from the Internet. Microsoft may, in conjunction with such license, also download revocation lists onto your computer on behalf of Secure Content Owners. Secure Content Owners may also require you to upgrade some of the WM-DRM components distributed with this software (“WM-DRM Upgrades”) before accessing their content. When you attempt to play such content, WM-DRM Software built by Microsoft will notify you that a WM-DRM Upgrade is required and then ask for your consent before the WM-DRM Upgrade is downloaded. WM-DRM Software used by third parties may do the same. If you decline the upgrade, you will not be able to access Content that requires the WM-DRM Upgrade; however, you will still be able to access unprotected content and Secure Content that does not require the upgrade.”
06016-P01