type U 英字配列キーボード
VAIOオーナーメードモデルなら、英字配列キーボードに交換した状態でお届けするので、お待ち頂くことはありません。
英字配列キーボードは、「無変換」「変換」」「カタカナ/ひらがな/ローマ字」等の日本語固有のキーが無く、すっきりとしたデザイン。さらにキー数が日本語キーボードより少ないため、キーピッチが広く、文字入力がより快適です。

※「キーボード交換サービス」を行なった後に、再度日本語配列キーボードへの交換サービスはございません。また、交換後にキーボードに故障が発生し、キーボードの交換に至った場合、英字配列キーボードへの交換修理となります。
※写真は英字配列キーボードになります。
「英字配列キーボード交換サービス」のご注意
KEYBOARD(JP)
KEYBOARD(US)
【日本語配列キーボードとの主な違い】
日本語配列キーボードの横一列のキー数が14キーのところ、英字配列キーボードは13キー。その分キーピッチが広くなっているため、文字入力が快適。
「無変換」「変換」「カタカナ/ひらがな/ローマ字」等の 日本語固有のキーがない。
キートップ上の印刷に「¥」(円記号)がない。(代わりに「\」(バックスラッ シュ)キーを使用します。)
※詳細は「キーボード配列図」をご覧ください。
【MS-IME2002 使用上の主なご注意点】
IMEの起動・終了操作は[Alt]+[`]となります。
ローマ字入力/かな入力の切り替え([Alt]+[ひらがな])はできません。 ツールバーから設定してください。
無変換キーがありませんので、かな、英数の各トグル変換はできません。
変換キーがありませんので、日本語入力時の変換は[スペースキー]を ご使用ください。
【その他ご注意点】
お客様ご自身によるキーボード配列の設定変更が必要となります。方法は取り扱い説明書をご覧ください。
本サービスをお申し込みの場合、日本語配列キーボードは商品に付属しません。
アプリケーションによって使用方法などが変わる場合があります。 これについてはサポートできない場合があります。
「キーボード交換サービス」を行なった後に、再度日本語配列キーボー ドへの交換サービスはございません。また、交換後にキーボードに故障が発生し、キーボードの交換に至った場合、英字配列キーボードへの交換修理となります。
「キーボード交換サービス」は他国語対応のOSやアプリケーションを使用できるようにするものではありません。
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